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  • プリント学習は定着したけど、ただの作業になっていないか不安
  • 机に向かう習慣はあるけど、もっと「自分で考える力」を伸ばしてあげたい
  • 遊びの延長で、子どもの好奇心や探究心を刺激できる教材を知りたい
ママの悩み
ママの悩み
今の学習習慣は大切にしたい。でも、「机に向かうだけの学習」の先にある、『思考力』や『探究心』をどう引き出せばいいんだろう?

こんなふうに、日々の知育を頑張っているからこそ生まれる「次の一歩」へのモヤモヤを感じていませんか?

ゆきの

わが家も「七田式プリント」で学習習慣は定着したものの、『このまま机に向かうだけの学習でいいのかな?』と、今後の進め方に悩んでました。

そんなとき知ったのが、知育界隈で注目されている「ワンダーボックス」です。

アプリとワークを組み合わせて「思考力」を養うというコンセプトに惹かれ、まずは無料体験を試してみることにしました。

ゆきの

実際にやってみると、黙々と紙に向かうプリント学習とは全く違う世界が広がっていました!

画面の中で試行錯誤しながら、子どもの「探究心」や「直感」が刺激される様子を目の当たりにして、思わず親の私も夢中になってしまったんです^^

ママの悩み
ママの悩み
ただ画面を操作するだけで、本当に深い思考力が育つの?

そんな疑問を解消するために、私が実際に体験して感じた「プリント学習との決定的な違い」や「学びの質の変化」を、包み隠さずレビューします。

「いきなり入会するのは不安」「教材の中身を詳しく知りたい」という方は、ぜひ参考にしてくださいね^^

ゆきの

まずは無料体験で、わが子の「知的好奇心」が輝く瞬間を覗いてみてください。

無料で7日間体験できる/

↑公式サイトの「資料請求はこちら」をクリックすると無料体験に申し込みできます。

「ワンダーボックス」を無料体験した3つの理由

七田式プリントでの学習習慣が定着しているわが家ですが、「机に向かうだけの学習」の先にある新しい刺激を求めて、今回話題のワンダーボックスを無料体験してみました。

ゆきの

無料体験を試すにあたって、単なる「お遊び」で終わらせず、今後の知育のアクセントにしたいという明確な3つの理由がありました。

  1. 「作る」の質をアップデートしたい: 紙工作にハマっている3歳娘。紙工作は「完成させる喜び」がメインなので、「ワンダーボックス」のような教材を組み合わせることで、論理的に手順を組み立てる「思考のステップ」を養えるのではないかと考えました。
  2. デジタルを「能動的な学び」へ変えたい: いずれ避けて通れないデジタル学習。ただ映像を見る受動的なものより、手元のキットと連動して自分の頭で「試行錯誤」するタイプなら、知育として大きな価値があると考えたからです。
  3. 知育の選択肢に「親のゆとり」もプラスしたい: おうち知育は親の準備や見守り負担も大きいもの。知育効果を維持しつつ、アプリの力を借りて親の手間が少しでも減らせれば、その分娘と心穏やかに向き合う時間も増えるはずだと期待しました。

今のおうち知育で育っている「型を守る力」に加え、ワンダーボックスで「型を自分で作る力」を補えるのか?

その答えを確かめたいと思ったのが、今回の検証の最大の動機です。

【レビュー①】ワンダーボックスのアプリを7日間使ってみた感想

ゆきの

「ただ画面を眺めるだけにならない?」という私の不安は、体験初日にあっさり払拭されました。

まずは、アプリの無料体験で遊べるこちらの3つのゲームをご紹介します。

【保護者の方へ】の動画を視聴すれば、すぐに3つのゲームが開放されます!

ゲームの操作説明はまったくナシ

最初は「どうやって遊ぶの?」と画面を適当にタッチしていた娘。

娘はゲームは全くの未経験。いとこのお兄ちゃん達がゲームをしているのを見た事はありますが、自分でするのは初めてです。

でも、不思議なことに、何も教えなくても「ここを押すとこう動くんだ!」とすぐにコツを掴んでいました。

例えば、この「すべり台」のゲーム↓

「ん?」って感じだったけど、
ふと「◀」に指が当たって操作できた!
ゲームの意味が分かったら
さくさく進んでいきました!
ゆきの

まさに「あそぶ=学ぶ」の瞬間です

クリアするたびに、 「できたー!!」と大興奮ww

スマホで操作すると、娘の指先と連動して画面上のパーツが動くたびに「あ、こうするとこうなるの?」と娘の目が輝き始めました。

タブレットがなくても十分楽しめますし、直感的なUIなので3歳の娘でも迷わず操作できていました。

年少さんには難しいゲームもあり

ただ、すべてのゲームが娘一人でサクサク進むわけではありませんでした。

年中さん向けなので少しひねりが必要な問題も

例えばこの「ろうそくを消す」ゲーム↓

カッターとダンボールでどうすればいい?
いろんな装置が置かれてる場合は?

始めは簡単だけど、いろんな道具を掛けわせて使っていくので、大人でも一瞬「ん?どういう仕組み?」と考えさせられる内容でした。

娘が「ママも一緒にやる」と言うので、私も隣で「こうしてみたらどうかな?」と一緒に考えてみることに。

ゆきの

「わかった!こうすればいいんだ!」と親子で盛り上がりながらクリアした時は、プリント学習とはまた違った達成感がありました。

「親が教え込んで答えさせる」のではなく、「親も一緒に面白がる」というスタンスで取り組めるのが、このアプリの素敵なところです^^

もしお子さんが難しそうにしていても、「親と一緒に考える時間」と割り切れば、最高の知育コミュニケーションになりますよ!

「線を引く」という自由な発想が楽しい!

もう一つ、娘が夢中になったのが「車を動かす」ゲームです。

画面に自分で線を引いて、車が飴にたどり着けるような「コース」を作るゲームなのですが、ここでも娘の思考がフル回転していました。

一筆書きで線を引く必要があります
前にしか進めないので何度も試行錯誤

最初は、ただまっすぐに線を引こうとして、うまく車が走らず「あれ〜?」と首をかしげていた娘。

でも、何度もやり直すうちに……

「ここに線を引いたら、車が滑り落ちるんじゃない?」と、物理的な動きを予測し始めるようになったんです!

ゆきの

このゲーム、実はかなり高度な思考をしていますよね。

ただの線書きゲームかと思いきや、実は「摩擦」や「傾斜」といった物理的な概念を、遊びながら体感している……。

これもまた、親が教えなくても勝手に学んでくれるワンダーボックスのすごいところだと感じました。

【レビュー②】無料ワークは3歳(年少)にはまだ早い

ゆきの

無料ワークと資料が申し込みから2日で届きました!(一週間の予定のところ)

娘は3歳ですが発達が早めなので、「4歳~が対象のワンダーボックス」もできるかな?と少し期待して「先取り」も考えていたのですが…

結論から言うと、「ワークは、もう少し成長してからのお楽しみに寝かせておく」という決断をしました。

3歳には「思考の階段」が少し高い本格派

ワークの中身をチェックすると…「これは単なるプリント学習とは別物だ!」ということ。

空間認識能力や論理的な予測が必要な問題が多くて…

迷路は好きなのでできるとは思う
数字は大好きなのでできる

前半の「りったいめいろ」や「すうじめいろ」はいいのですが、後半の「ラッキーバルーン」や「みはりめいろ」はかなり難しそうで…

イメージだけで、われない風船を
見つけるのは難しそう…
通ってはいけない場所を認識するのも
難しそう…

小学生でも一瞬「お?」と考えさせられる本格的な内容かな、と。

3歳の娘に無理にやらせて「勉強=難しい」となってしまってはもったいない。

ゆきの

今は焦らず、娘がもっと面白く感じられるようになる年中〜年長さんまで待つのが得策だと判断しました。

結局…【全部やりたがったら大変なので、あえて隠して寝かせます】

ワーク系が大好きな娘。
ワークを見せた瞬間に、「やるー!」と食いつくことは間違いないので…
今はあえてすべてやらずにそっとクローゼットへ。

年中さんになった時の「とっておきのワーク」として、大切に保管しておくことにしました。

結論:年中〜年長さんには最高の「好奇心の種まき」に!

今回しっかり中身を見て確信しましたが、ワンダーボックスは「年中さん・年長さん」が論理的思考力を伸ばすには最高の教材です。

もしお子さんがパズルや図形遊びが好きなら、今のうちに無料でお試しして、将来の「お宝教材」として確保しておくのは、かなり賢い選択だと思いますよ!

ワンダーボックスを無料で体験する方法

ゆきの

それでは、「ワンダーボックス」のアプリとワークを無料で体験する方法を説明します。

【Step1】公式サイトへアクセス

まずは下記ボタンから公式サイトへアクセスしてください。

無料で7日間体験できる/

↑公式サイトの「資料請求はこちら」をクリックすると無料体験に申し込みできます。

【Step2】資料請求をする

「資料請求するをクリック。

【Step3】必要事項を入力する

順番に必要事項を入力していきます。

保護者の情報を入力します。

お子様の情報を入力して、「資料請求に申し込む」を押します。

【Step4】「無料ワーク、アプリ教材体験の申し込み」が完了

この画面が出たら、アンケートに答えて完了です。

ゆきの

入力したメールアドレスに「アプリのパスコード」が送られてくるので、すぐに体験版をすることができます。

無料ワークは申し込み後、手元に届くまで約1週間ほどかかります。(実際は2日で届きました^^)

思考力系教材「ワンダーボックス」の基本情報

「思考力が育つ」と話題の「ワンダーボックス」。基本情報は以下の通りです。

  • 対象年齢: 4歳〜10歳
  • 内容: アプリ × キット(毎月届くの教材)
  • 入会金: なし
  • 料金: 月額3,700円(12カ月一括払いの場合)
    (毎月払い(月々4,200円)、6ヶ月一括払い(月々4,000円)も選択可能)
  • 兄弟割: 1人追加につき月額1,850円で受講可能

ワンダーボックスは、毎月届く「キット」とデジタル教材の「アプリ」を連動させることで、子どもの五感を刺激しながら思考力を深めるSTEAM教育教材です。

ただ画面を眺めるのではなく、自分で手を動かし、試行錯誤する。

この「デジタルとアナログの融合」こそが、多くの家庭で高く評価されている理由です。

ワンダーボックスのよくある質問

Q. 無料体験だけで解約しても大丈夫?

大丈夫です。

無料体験期間が終了しても、自動的に有料会員になったり、料金が発生したりすることはありません。

無料体験の申し込み時に「クレジットカード情報の入力」は不要なので、本当に「お試し」感覚で気軽に始められるのが嬉しいポイントです。

Q. 兄弟で一緒に体験できる?

兄弟それぞれで申し込むことができます。

別々に登録が必要ですが、メールアドレスは同じものでOK。

それぞれのペースで体験版アプリを楽しめるので、兄弟で一緒に試してみてください。

Q. 途中で入会したくなったらどうすればいい?

無料体験期間中でも、終了後でも好きなタイミングで入会できます。

ゆきの

無料体験後に入会する場合は、受講料7%クーポンをもらえるので、期限内にクーポンコードを使って入会するのがお得です

まとめ:ワンダーボックスは「今」の知育をさらに輝かせるスパイス

ここまで、わが家でワンダーボックスを体験してみたリアルな感想をお届けしました。

わが家の結論】

ワンダーボックスは、既存の学習習慣をより深い「探究心」へ導く最高の伴走者です。

今回わが家が体験して感じたのは、ワンダーボックスは「プリント学習の代わり」になるものではなく、「学習習慣がある子の知的好奇心を、さらに大きく広げてくれるもの」だということ。

  • プリントやワークなどで「座る習慣」はついているけど、さらに思考の幅を広げたい子
  • 紙工作が好きで、手を使って「仕組み」を考えることに興味を持ち始めた子
  • タブレット学習の「質」を見極めたい慎重派のママ

こんな家庭には、間違いなく最高のパートナーになります。

ゆきの

「先取り」や「詰め込み」ではなく、子どもの発達に合わせた「楽しみの選択肢」としてワンダーボックスをチェックしてみてくださいね。

まずは7日間の無料体験で、お子さんがアプリやワークでどんな試行錯誤をするのか、その「輝く瞬間」をぜひ覗いてみてください。

7日間あれば十分に楽しめます!

無料で7日間体験できる/

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